永代供養は奈良の【極楽寺】

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奈良で永代供養なら極楽寺へ

永代供養とは?

(奈良の永代供養は極楽寺)

お寺や霊園に将来的な供養と管理を委ねる供養のかたちです。
なかなかお参りできない場合でも、安心です。

納骨堂の特徴

(奈良の永代供養は極楽寺)

1.納骨壇は近年では価値の高い「木製作り 漆塗り」です。すべて個別にて納めていただけます。

2.宗教・宗派不問です。

3.お参りは自由で、お墓のお手入れ等は不要です。今後の事が、心配な方や、遠方のため、なかなかお参りのできない方にも、安心していただけます。

4.インターから降りて3分と好アクセスです。

5.納骨壇の費用はすべて込みの価格ですのでご安心ください。

6.後継者がいない場合でも極楽寺が責任をもち、永代にわたってご供養を申し上げる「永代供養」をお約束します。

納骨壇一つにつき最大5霊納骨できます。 最下段のみ1霊からとなります。

納骨壇使用料(奈良の永代供養)

最上段~
60万円
上段
60万円
中段
60万円
下段
60万円
最下段
60万円
年間管理費
6千円

納骨に必要なもの

(奈良の永代供養は極楽寺)

1. 火葬許可証・・・火葬場にて火葬執行の証明書
  ※改葬許可証・・墓・納骨堂からの移動の場合

2. 印鑑

3. 印鑑証明

4. お骨

5. 納骨壇使用料各費用

6.納骨式回向料(一霊三万円二霊目以降も同じ)

納骨までの流れ

(奈良の永代供養は極楽寺)

1. お問合せ(お電話もしくはお問合せフォームにて)

2. ご見学・ご説明

3. ご契約(簡単にできます)ご契約後すぐにお納骨いただけます。

4. 納骨式(法事も同時に行えます。)

大和まほろば霊園の特徴

(奈良の永代供養は極楽寺)

1. 自然あふれる境内にて永代供養。

2. 宗旨・宗派問いません。

3. 年間管理費一切不要。

4. 生前に申込みできて将来の不安もありません。

5. 後継者がいない場合でも極楽寺が責任をもち、永代にわたってご供養を申し上げる「永代供養」をお約束します。

永代供養個別墓

お選びいただける三種類のお墓

個別墓 1基1霊

30万~

夫婦墓 1基2霊

60万~

家族墓 1基6霊

80万~

永代供養個別墓の特徴

墓石のなかに、お骨(喉仏)をお納骨させていただきます。お胴骨は供養塔に埋葬いたします。
● お墓費用に含まれるもの
1. 永代供養料
2. 墓石(白御影)
3. 文字彫刻一式
4. 据え置き工事一式


● 納骨に必要なもの
1. 火葬許可書・・・火葬場にて火葬執行の証明書
※ 改葬許可証・・・墓・納骨堂からの移動の場合
2. 印鑑
3. 印鑑証明
4. お骨
5. 永代供養個別墓各費用
6. 納骨式回向料(一霊三万円二霊目以降も同じ)

追加オプション

(奈良の永代供養は極楽寺)

高級墓石

各8万円~

普及墓石

各5万円~

その他のオプション

各8万円~

※墓石と同じ色になります。
 

まほろば霊廟(合同墓)

(奈良の永代供養は極楽寺)

大和まほろば霊廟の特徴

(奈良の永代供養は極楽寺)

1. 自然あふれる境内。
2. 宗旨・宗派問いません。
3. 年間管理費一切不要。
4. 生前に申込みできて将来の不安もありません。
5.後継者がいない場合でも極楽寺が責任をもち、永代にわたってご供養を申し上げる「永代供養」をお約束します。

納骨に必要なもの

(奈良の永代供養は極楽寺)

● 納骨に必要なもの
1. 火葬許可書・・・火葬場にて火葬執行の証明書
※ 改葬許可証・・・墓・納骨堂からの移動の場合
2. 印鑑
3. 印鑑証明
4. お骨
5. 永代供養個別墓各費用
6. 納骨式回向料(一霊三万円二霊目以降も同じ)

 

 

永代供養の豆知識をいくつかご紹介いたします。

奈良の永代供養は極楽寺

永代供養墓とはどういうお墓なのか

(奈良の永代供養は極楽寺)

従来のお墓の場合、それがお寺にある場合であれ霊園にある場合であれ、そのお墓を承継する人が絶えれば、一定の期間や手続きを経ることによって、無縁墳墓として改葬されることになります。ですから、お墓を承継することができない、承継する人がいないということがわかっている場合には、お墓を建てることを拒否される場合もありますし、お墓を建てることができても、いずれ無縁墓として処理されてしまうことになります。

 

このようなことになるのは、お墓の使用者にとっても大変辛いことですが、墓地の管理者にとっても望ましいことではありません。無縁墓が増えることは未収の管理費が増大することになり、将来の墓地の運営や管理に大きな支障が生じるため、やむなく改葬ということになるのです。

 

こうした現状の中、お墓の承継者がいなくても、その承継者に代わり、寺院や霊園の責任において永代に供養・管理をしていこうという考え方が生まれ、それが永代供養墓という形で全国的に実を結んでいったわけです。それらは社会現象となるにつれ、死後を安心して託すことのできる明確なシステムを徐々に確立していきました。

 

寺院が永代供養墓を開設する理由のほとんどは、宗教法人という社会的立場から、お墓の承継者のいない方、あるいは承継で悩む方々に、安心して死後を託してもらえるシステムを提供したいという願いから開設するというものです。永代供養墓は、死後のこともさることながら、残りの人生をより安らかに充実して生きることのためにもあるわけですが、普通のお墓に比べ、その比重がより高いといえるでしょう。

 

詳細については後の記述で説明しますが、永代供養墓とは一般的に、承継者の有無に関係なく、寺院や霊園が永代にわたる供養・管理を約束するお墓のことで、生前に申込みができるというものです。法的な定義はまだありませんが、これが現在の共通した認識となっています。